カテゴリー「アウトドア」の251件の記事

冬の暖房の定番 焚き火

いまでこそ、いろいろな暖房器具が発売され、

冬キャンプも快適に過ごせるようになりましたが、

ひと昔のキャンプの暖房といえば焚き火がメインでした。

                                         

私もバイクで旅をしていた頃は、

焚き火で暖を取っていました。

もちろん、直火で石の囲いの掘りを作り

小枝を集めて焚き火を楽しんでいました。

もう、だーーーーいスキでした。ジャンジャン燃やしましたね。

燃やしすぎて炎上して肝を冷やしたこともありました。

今は自然保護の意味合いから、

直火はよろしくない風潮ですが、

昔は当たり前にやっていましたね。

だって火を炊かないと寒くて死んじゃうもん!

まぁ、アウトロー的な風来坊な頃だったので

焚き火ひとつで自然破壊?なんてちーとも

気にもとめてませんでしたけど、(ごめんなさい)

ファミリーキャンパーとなった今では、

似非な風潮にも同化しなければなりません。

よって、

我家には焚き火をする焚き火台があるというわけです。

まずは、

                                     

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       ロゴスのバーベキューグリル

         (カタログ落ちですが、今のはコンパクトに折畳めます)

                                                     

焼き肉グリルとしては重宝してたのですが、

折畳めないこのグリル、車内では場所を取って嵩張ります。

焚き火台としてはけっこう楽しめました。

                                     

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つぎに、ユニフレームの焚き火台。

                                                                     

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      ユニフレーム ファイヤーグリル

                                         

折畳めて、持ち運びには楽です。

バーベキュー台としても優秀で、

これでよく焼き肉をして食べました。

直火の焚き火みたいに炎が立ち上がり、

雰囲気的には和みます。

                                      

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でも、ちょっと風が強い日は周りに火の粉を撒き散らし、

気をつけないと椅子やテントがすぐ穴だらけになります。

                         

そして、近頃よく使用している、

                                       

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キャプテンスタッグ グラン焚き火バーベキューコンロM

                                        

煙突型のこの焚き火台は、燃焼効率がよくて、

少々湿った木々もすぐに燃え上がり

また、強風時でも、火の粉の飛散が少なく、安心です。

でも、調子にのって、薪など入れすぎると

その燃焼効率の良さから、風に吹かれて

三メートルほどの炎が立ち上り大炎上となりますのでご注意を。

                                           

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今年の冬も、大いに焚き火を楽しみましょう!!

                            

あ~ぁキャンプに行きたい・・・・

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三女とハーモニーランドの旅

前日の鮎やなの旅に続き、

本日は、三女とハーモニーランドの旅です。

朝の8時の出発です。眠くて疲れが取れてません。(笑)

                                                                           

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朝から三姉妹揃い踏みです??

                                                   

なんで、四女が居るんじゃーーーーsign03

                      

鬼嫁さんの命令で、四女も連れて行くこととなりました。(泣)

仕方なく、お迎えのバスに乗り込み、

                                     

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ハーモニーランドへと向かった訳ですが、

周りはすべて若いお母さん達です。

ハッキリ言って、お父さんの私は浮いてました。(笑)

                                    

1時間ほどで着いたのですが、

曇り空で、けっこう北風が吹いて寒い・・・

                                     

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でも、子供は風の子、

園内では二人とも、元気に走り回っていました。

親のほうが寒さで丸くなっていました。(笑)

                                      

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すると、四女の姿が見えない・・・

あわてて探すと、なにを思ったのか、彼女

花壇の花をむしり取って食べていましたので

あわてて止めて、お菓子で釣って事なきを得ました。

あんたは、ヤギか!!

                                              

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いろいろとアトラクションを見て回ったのですが、

ふたりを連れて回るととにかく疲れます。

                                 

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でも、まあくしゃくしゃに喜ぶ顔を見ると

疲れも吹っ飛んじゃいますね。

                                    

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お昼のお弁当は、寒かったので部屋の中で頂きました。

三人分のお弁当を用意してくれた鬼嫁さんに感謝です。

                                      

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午後からは、パレードを見学して、

                                    

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2人で仲良く、キティーちゃんと記念撮影して、帰りました。

                                      

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これで、今月の行事はすべて完結です。

急に寒くなって、体調が狂っています。

台風もきてることだし、

週末は何処へも行けそうもありませんね。

てか!休みがもう取れないっス。(笑)

とにかく、自分に

ご苦労さん! ですかねぇ~

                                 

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四女と鮎やなの旅

四女と二人で鮎やなの旅へ行ってきました。

ハイパーサルーンで延岡まで2時間の列車旅です。

                                     

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列車に乗り込むと、すかさずビールを差し出す末娘。

                                     

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よしよし、気の利く娘だこと。

                     

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おいおい! あなたが飲むんじゃないってば!!

                                                   

延岡駅に到着して、送迎のバスにて鮎やな場へ。

                                     

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送迎バスで30分くらいのところに、

五ヶ瀬川沿いに川水流 鮎やな場があります。

                                    

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さっそく、鮎をいただきましょうか。

                                   

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四女はタイタイ(すべての魚をこう呼びます)がダイスキです。

タイタイ!タイタイ!ってうるさかったです。(笑)

                                                                  

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出された料理、すべてが鮎でした。

セゴシに甘露煮、味噌漬け、鮎飯、食べきれないほど

鮎を頂きました。美味しいのだけど、鮎ばっかりじゃ

ちょっと飽きますよねぇ~

そこで、仕上げは・・・

                                      

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五ヶ瀬川で取れたモクズカニです。

なぜか、甘くて美味でした。

でも、これは、娘は怖がって食べませんでした。

                               

食後には、若い綺麗なお姉さん方に囲まれ、

                                

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至極ご機嫌な鮎やなの旅を堪能しました。

 

さて、明日は三女とハーモニーランドです。

ガンバレ!風来坊。

                              

 

                                                                                

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車中泊やキャンプにおける一酸化炭素中毒の危険性

車中泊ブーム?により、

車内に寝泊りする方が多くなりました。

夏の場合は、暑さの為に、網戸等使用して

換気の面ではなにも心配しなくてもいいのですが、

                                      

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冬の場合は逆で、寒さの為に

車内やテント・タープ内は締め切った

いわゆる密閉状態となります。

この状態で暖を取るために、

燃焼系の暖房器具を使用すると

一酸化炭素中毒の危険性が高まります。

                                    

2010328_064_2

                                       

石油・ガスなどが燃焼すると二酸化炭素が発生しますが、

酸素の不十分な環境で燃焼すると(不完全燃焼)

一酸化炭素が発生します。

これが、車内や狭いテント・タープ内に当てはまります。

ですので、換気をして新鮮な酸素を取り入れて

不完全燃焼を防止し、一酸化炭素の発生を防ぎます。

                                       

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一酸化炭素は、無味無臭ですので、

自覚症状があまりないうちに

体内に入り込み、全身の酸素の供給を阻害します。

意識はハッキリとしてるのに身体の自由がきかなくなり

そのまま高濃度の一酸化炭素を吸ったまま

死亡するケースが殆どです。

私は学生時代、

友人を二人一酸化炭素中毒の事故で亡くしています。

冬のキャンプの怖さは知っているつもりでも、

事故は起こります。

楽しい旅を悲惨な旅にしないように、

くれぐれも燃焼器具を使用する場合は慎重に取り扱うよう

切にお願い致します。

                                      

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いろいろストーブなどご紹介致しましたが、老婆心ながら

注意喚起させてもらいました。

                          

冬の車中泊やキャンプは、電気毛布+寝袋で

大丈夫だし、安全面から一番推奨な装備です。

また、見えない脅威から家族を守るために

警報機の取り付けもいいかも知れません。

                               

ガス漏れ警報機「トライガスアラーム」

                              

TrigassideTrigasalarm

プロパンガスも一酸化炭素も

その他有害ガスもこれ1台で感知・警報します。

 

                         

                                                                                          

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冬キャンプに行かれる方、

一酸化炭素中毒のことネットで調べて勉強して下さいね。                           

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真冬のキャンプへの出撃!?

真冬のキャンプ

よく出撃なさるキャンパーさんは多いですね。

雪中キャンプ等真冬でもキャンプをする方を

私は至極、尊敬・敬服しております。

思えば、私も若い頃は、暑かろうが、寒かろうが関係なく

旅を重ねてきたものですが、子持ちになってからは、

段々と、我慢大会みたいなキャンプはやめて、

楽な方へ楽な方へと流れていっている自分がいます。

                                  

九州では、平地で滅多に、

氷点下まで気温が下がりませんが、

山間部にいくと、やはり、それなりに極寒な気温となります。

                                           

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風来坊家では、みんな寒がりな為、

お外でテント張ってキャンプをする基準が

気温が氷点下までと暗黙の了解があります。

                                     

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氷点下を下回り、それでもキャンプに出撃する場合、

必然的に、こんなアウトドアになってしまいます。

                                

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あったか、楽チンケビン泊です。

                          

着替えと、ホットプレート自転車を積んでいくだけです。

                                       

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雪が舞うような寒い日でも、アウトドアに来ながら、

インドアの部屋の中の

暖かいこ た つの中でごろごろして、

                                 

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焼き肉で心身ともに温まり、

                                    

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酒の肴に、

                                    

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一夜干しのアジを焼いて、

                                      

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冷えたビールをグビグビ、グビグビと飲んで、

                                     

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泥酔して寝込んでしまうのが、

風来坊家の真冬のキャンプ?の定番です。(笑)

                                                   

寒くない!

疲れない!

冷えたビールがしこたま飲める!

                           

三拍子揃った真冬のケビン泊、

これで、料金はだいたい12、000円前後とくりゃ

へたな旅館に泊まるより、断然お得!

いやぁ~やめられません!!!

                                                      

軟弱ファミリーキャンパーには、一番手っ取り早い

真冬のキャンプだと思います。

                          

                          

                     ・・・温泉もサイコー!!早くいこー

                                                                                                                

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今年の冬キャンプの暖房器具は?

今年の冬の暖房器具は、

どれを使うのか思案中なのですが、

キャンプ場のタープ内で使用する場合の条件として、

                                 

車載の際、嵩張らない。

燃焼時間が15時間程度ある。

キャンプ用だから高価なものはいらない。

                                    

で、                                 

お勧めは、やはり、我家で使用している

                                    

トヨトミ 対流型石油ストーブ

価格14,000円~ 燃焼時間 約20時間

寸法:高さ474.5×幅388×奥行388mm

質量:約6.2kg

                             

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対流型ですので、ストーブの周りは暖かくなく、

急暖房は苦手で、じんわりと時間をかけて

タープ内全体が暖かくなります。

ですので、均等に暖めるには

タープの中央に置かなければなりません。

灯油満タンでまる一日もちますので、

使い方によっては、

予備の灯油を持っていかなくても大丈夫です。

                               

そして、密かにいいなぁ~って思っているストーブは、

                                       

トヨトミ〔RS-H298E〕

ポータブル石油ストーブ

価格12,000円~  燃焼時間 約13時間

寸法(置き台含む)高さ×幅×奥行:460×312×356(mm)

質量:約7.5kg

                                  

 Img57179539      

                                                                   

普通の家庭用石油ストーブですが、

我家のレインボーくんよりひとまわり小さいです。

燃焼時間が短いのがネックですが、

直面式ですので、前にいるととても暖かいです。

これなら、タープの端に置いても暖めてくれるはずです。

                                  

また、これも密かにいいなぁ~って思っているストーブ

                                            

CORONA(コロナ)

石油ファンヒーター FH-M2510Y

価格16,000円~ 燃焼時間 強燃焼時:14.8h、弱燃焼時:56.3h

外形寸法(mm)】H390×W312×D307

質量(kg)7.9

                                                                              

78547

                                                                     

電源サイトでの使用が条件となりますが、

このファンヒーターの消費電力は、

【消費電力(W)】

強燃焼時:15/15、弱燃焼時:8.5/8.5、

点火時:600/600、待機時:0.9

ということなんで、もしかしたらインバーターのバッテリ稼動で

半日ぐらい運転ができるかも知れませんね。

                           

また、車内用として、

                                       

DeLonghi/デロンギ

セラミックファンヒーターDCH4530J-M

価格11,000円~ 消費電力1350/1300W (50/60Hz)

寸法 幅245×奥行175×高さ335mm

質量:1.8Kg

                               

Img56182425

ちょっと気になっている電気ファンヒーターです。

                                

まぁ、こんなところで考えています。

くれぐれも、換気には十分注意して、

特に、狭い車内では燃焼系のストーブは厳禁です。

事故のないように楽しい冬キャンプを過ごしましょう。

                                                                                                                                                                   

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キャンプの暖房 2010

近頃、釣りブログに成りつつありますので、

ここら辺でキャンプネタを。

                           

今年のキャンプの暖房はどうしようかと

考えているのですが、

昨年のキャンプの暖房は、

メインに、電気カーペットに電気ファンヒーターを使用し、

                                        

20091015_023

                                       

出番は少ないのですが、

トヨトミ レインボー君

                                      

20091225_104

                             

コールマンクィックヒーターを使用しました。

                                     

20091225_161_2

                                     

レインボー君は、対流式ですので、

足下が暖まるのにちょっと時間がかかります。

その為、クイックヒーターを併用して使いました。

                                                 

20091225_159_2

                              

ほぼ、完璧に暖房してくれるのですが、

換気等の問題もあり、使用には注意が必要です。

寒い夜は、こんな風に、

                                        

20091225_142

                                            

やかんの中にカップ酒を入れて

熱燗で一杯なんて最高です。

                                 

なんか、毎年ごとに、

冬が短くなってきているよう気がしてるのですが、

寒いのが苦手な我家には好都合です。(笑)

                        

20091225_136

                              

今年の冬は、寒いのですかねぇ~

                           

でも、今年の冬はそれどころじゃないかも・・・

                            

                    

                              

                         

                  え! なんで?????

                                                                

                                       おしえな~~い ! ひ・み・つ

                                                                                                                                                                                                                                  

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車中泊に電子レンジは必要か?

インスタント・レトルト食品マニア?である私は、

車内で電子レンジが使えたらなぁ~って

つくづく思っています。

Ea350003

      TWINBIRDツインバード 電子レンジ

                                    

それこそ、火を使わず、入れるだけで

料理ができてしまうのですから、

めんどくさがりの私にはぴったりな料理器具です。

                                 

でも、導入には、いくつもの難点があります。

まずは、その大きさ。

昔のレンジに比べて、だいぶ小さくなりましたけど

それでも、車内に置くには大きすぎますね。

ミニバンクラスの大きさじゃ

ちょっと置き場所に苦慮しちゃいます。

                                                             

そして、レンジを使用するに当たっての

電源の確保ですね。

せっかく導入するのであれば、

いついかなる場合でも使えないと意味がありません。

サブバッテリーで稼動すれば、

                              

200981316_032

                                       

数回でバッテリーがカラになるほどの消費電力ですし、

発電機を積んでそこから稼動しても、

                                                         

                                           

Big_eu9i

           ホンダ EU9i 

                                                                                                 

発電機が使える場所が限られますので使えないし・・・

そう考えると、結局年数回のキャンプ場の電源サイトでしか

使えない現実に直面します。

                                                                           

結局、あれば便利で必要だけど、

使用頻度を考えた場合、どうかなぁ~って

感じですかねぇ。

今の半分の大きさで、消費電力が少なければ

すぐにでも、車内に設置したいのですが・・・

                          

                          

でも、値段が安いのにはびっくりしました。

この値段でしたら、使う、使わないは別にして、

持ってても損はしないかも・・・

                              

Dsc01517

                                        

フレンディーに置くとしたら・・・

                                    

Dsc00620

                                  

う~ん、冷蔵庫のところに棚を作ってぇ~

ムムム !!!

                                                                                                                                                                         

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オカモト RVマットの凄さ!

風来坊家の一番の車中泊マットとして

幾度も紹介している オカモト RVマット(フルフラットマット)

                                                                                             

20093_005

                                      

基本的にはエアマットなのですが、

このマットの一番の特徴は、

あのエアマット特有

ぼよょ~ん感がまったく無いということです。

                                       

20093_009

                                      

そして、空気を入れると

一枚板のようにパンパンになり、

たとえば、このように、2列、3列シートを畳んで

2009121_096

                                     

橋を架けるが如く、この上にマットを置きます。

                                     

2009121_109

                                        

まるで板を敷いたみたいに寝れちゃうんですよ。

すごいですねぇ~

                                    

2009121_104

                                      

2列シートと3列シートの間に

幼児が寝れる空間ができますので、

なにもしなくて2段ベットができてしまいます。

これを我家では「フリー太バージョン」って呼んでます。

(フリー太さんごめんなさい)

                                   

残念なことに、オカモトさんでは、

販売終了とになってしまいましたが、

大沢マリンさんで販売している

フラット フロアマット も多分同じ製品だと思います。

                                

リピートで2つ目も購入した方もいらっしゃるし、

また、欠品になる前に

購入していた方がいいかもしれませんね。

わたしも、もうひとつ欲しいです。

                                                                                                                                              

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最強兵器 ホットプレート

風来坊家のキャンプで、

鬼嫁さんが参加しない時は

食事の質が ぐぐ~ぐぃっ と下がります。(笑)

まぁ、料理音痴の私のせいなのですが、

基本的には、食材を入れるだけの

ぶち込み系がダイスキです。

そんな時頼りになるのが、コレ!

                                       

128

                                      

電気を繋げるだけですぐ使える電気式ホットプレートです。

材料を切って乗せるだけですので、

私にとっては神さまみたいな存在です。

                                  

137

                                    

この電気式ホットプレートは、その消費電力の大きさから、

ケビンや電源サイトでしか使うことができませんが、

鍋ものなどにも使えて、

                                      

107

                                  

その守備範囲は広いですね。

寒い時、かに鍋 で ホクホクに暖まり、

                                      

106

                                    

冷えたビールをクィッといって、

そして、最後は かに雑炊 で仕上がり・・・

                                     

116

                              

も う ! た ま り ま せ ~ ん。

                                 

で、ホットプレートの便利さに見せられた私は、

電気が使えないところでもホットプレートを使おうと、

                                     

Dsc00968

                                 

ガス式ホットプレートを購入したのでありました。

これがまた、便利、便利!

焼き肉はもちろんのこと、

                                

Dsc01199

                                    

やきそばや、

                                    

Dsc01982

                               

ぎょうざなど、この私でさえも簡単に調理?できちゃいます。

                                     

Dsc02024

                           

とっても便利なガス式ホットプレートですが、

ただひとつ難点が・・・

                   

                           

                      

このガス式ホットプレートは、

電気式のホットプレートと違って、鉄板のみ対応ですので

残念なことに、鍋物ができないのですよ。

寒い時はやっぱり身体が暖まる汁物がいいですよねぇ~

                            

そこで!!

(なんかこの展開、しらじらしくもありますが・・・)

                                                                                                                           

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